おせち料理 透析患者の減塩食事(1月2日)

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2018年10月から始めたこのブログは5年目に入っており、投稿も通算1520個目となりました。

 

今年は長男夫婦が2日に来ましたので、それに合わせて、おせち料理を重箱につめました。

 

料理は年末から少しずつ作っていました。

 

揚げたてが美味しいですから、辛子レンコンと鶏唐揚げ、卵焼きは今日作りました。

重箱左 左上から田作り、なます、昆布煮、数の子(家内作成)、えびの甘辛煮、伊達巻です。

 

重箱右 左上から焼き豚(市販品)、からいもきんとん(家内作成)、叩きごぼう、辛子レンコン、羊かん(市販品)、卵焼き、かまぼこ(市販品)、ブリの照り焼き(家内作成)です。

黒豆も作っていましたが、重箱につめ忘れました。

 

重箱へは家内が詰めます。

 

私が詰めたとしても、こんな風に詰めることはできませんね。

 

おせち料理は縁起物ですから、重箱に詰めることは「福が重なる」「めでたさが重なる」という願いも込められています。

今年は不満足な出来上がりながら辛子レンコンも作りました。

 

この不満足な出来だったのが一番残念でした。

 

食事記録は3日朝から再開します。

 

 

 

 

 

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